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次亜塩素酸水が手指消毒として一部適用するという見解が公表されました

経済産業省は17日、アルコール消毒液に代わる新型コロナウイルスの消毒方法に絡み、塩酸や食塩水を電気分解した「次亜塩素酸水」は手指には適用外としていた判断を修正し、一部商品では適用されているものがあるとの見解を公表した。

4月10日に

次亜塩素酸水について、手指の消毒に活用することへの有効性は確認されていない」という報道が出ていました。

しかし、経済産業省の公式見解として、その報道を訂正する見解が公表されています。